「似合わせデザインでお願いしたのに、なぜか違和感がある」
そんな経験はありませんか?
まつエクでは“似合わせ”という言葉がよく使われますが、
実はそれだけでは足りない場合があります。
その理由は、似合わせと左右差調整は、少し見ているものが違うからです。
似合わせデザインでは、一般的に
・かわいい印象にしたい
・上品に見せたい
・ナチュラルにしたい
・目を大きく見せたい
といった、全体の雰囲気や理想像に合わせてデザインを決めていきます。
もちろんこれはとても大切です。
ですが、ここに目元の左右差という視点が入っていないと、仕上がりに違和感が出ることがあります。
たとえば、同じ「優しい印象」にしたい場合でも、
・左右の目の開き方
・まぶたのかぶさり方
・黒目の見え方
・目頭から目尻までのライン
によって、似合う付け方は変わります。
つまり、
“似合う雰囲気”を決めることと、
**“左右差を感じにくく見せること”**は、別々に考える必要があるのです。
Linoではこの2つを切り離さず、
「あなたに似合うこと」と「目元が整って見えること」の両方を大切にしています。
なんとなく似合わないと感じるとき、
原因はセンス不足ではなく、左右差まで含めて設計されていないことかもしれません。
ただ流行のデザインを当てはめるのではなく、
自分の目元に合わせて考えることが、しっくりくる仕上がりへの近道です。
関連記事
詳しく知りたい方へ
Linoでは、ただ似合うデザインを選ぶだけでなく、
左右差まで踏まえて目元全体のバランスを設計しています。
Linometryについては、こちらのページで詳しくまとめています。
→ Linometry特設ページを見る
https://lino.verry.link/clp/sayusa2/
ご予約を検討中の方へ
「似合わせでお願いしても、なぜかしっくりこなかった」
そんな方は、一度ご自身の目元バランスを見直してみるのもおすすめです。
→ 初回体験を確認する
※https://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/?storeId=H000746520&couponId=CP00000012511660&add=0
